201702/03

ラポマインは脇の匂いを解消できるがドラッグストアでは買えない

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「ワキのニオイが気になって、つり革を持てない」

「仕事中もデート中も、ニオイがしていないかいつも心配」

夏に限らず、暖房汗や緊張汗など年中つきまとう汗とニオイの悩み。不快の元凶は、汗と皮脂、そして雑菌です。自分でできるケアはほとんど試したけど、どれでも解決しなかった、という人も多いのはでないでしょうか。

ニオイとベタつき抑えて清潔肌をキープするにはどうしたら良いのでしょう?誰もが知りたい解決法が、意外に身近にあるのです。それは、“ラポマイン”。ラポマインは、女性のためのデオドラントクリームです、普通にドラッグストアで手に入るニオイケアアイテムとどこが違うのか?

そこで、“ラポマイン”が圧倒的に支持される理由(ワケ)を、いくつかピックアップしてご紹介します。魅力をまずは、なぜ、ワキがニオってしまうのか?そのメカニズムからおさらいしていきましょう。

ドラッグストアのアイテムとどう違う?

1日も早く、ワキのニオイ悩みから解放されたい!そんなアナタにおススメなのが”ラポマイン”です。ラポマインは、汗のニオイに悩む女性のためのデオドラントクリーム。ドラッグストアでは手に入りません。それは、成分やアフターケアに徹底的にこだわっているから。では、そんなラポマインの魅力をいっぱいある中、厳選してご紹介していきましょう。

ワキのニオイ悩みの救世主”ラポマイン”の魅力

人に言えない女性特有の悩みを解消してくれる、ラポマインの詳細を是非ごらんください。
アドバイスを受けて一日も早く!

ワキのニオイ悩みから解放されたい女性におススメなのがラポマイン

さらに詳しく見る

肌にやさしい成分なのに、殺菌力は驚きの99.9999%!

下の写真をみてください。これは、生理食塩水に何も使用しない場合とラポマインを使用した場合とで、雑菌の増殖具合を実験したものです。ラポマインのスゴイ殺菌力が分かるでしょう。ナント、99.9999%の雑菌を抑制する力があるのです。

すそわきがの悩みをお持ちの女性はに参考になる記事、すそわきが対策に朗報!一瞬で臭いを消すデオドラントアイテム12選に消臭する方法など、お役に立つ内容を掲載しています。

ラポマインの殺菌力

しかし、あまりに殺菌力が高いと、肌への刺激が心配です。しかし、ラポマインは抗菌・消臭効果が高いまま、徹底的に肌にやさしい処方。先述したような、ドラッグストアで手に入る消臭アイテムによくある、刺激性のある成分は使っていません。

もちろん、合成香料、着色料、鉱物油、石油系界面活性剤、パラベンなどの添加物を使っていない無添加処方なので敏感肌の方でも問題なく安心。 では、気になるラポマインの全成分をみてみましょう。

ラポマインの全成分

有効成分

  • パラフェノールスルホン酸亜鉛
  • イソプロピルメチルフェノール

その他の成分

セタノール、ステアリン酸、スクワラン、ポリオキシエチレンラウリルエーテル、自己乳化型モノステアリン酸グリセリル、パルミチン酸イソプロピル、ポリオキシエチレンセチルエーテル、フェノキシエタノール、メチルポリシロキサン、精製水、濃グリセリン、ソルビット液、エデト酸二ナトリウム、パラオキシ安息香酸メチル、1,3-ブチレングリコール、N-アセチルチロシン、トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリル、テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル、メチルシロキサン網状重合体

天然エキス

アロエエキス、ボタンエキス、カッコンエキス、サクラ葉抽出液、ダイズエキス、モモ葉エキス、ユリエキス、アーティチョークエキス、天然ビタミンE、チャエキス、カキタンニン、乳酸ナトリウム液、オトギリソウエキス、カモミラエキス、シナノキエキス、トウキンセンカエキス、ヤグルマギクエキス、ローマカミツレエキス、オウバクエキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、水素添加卵黄レシチン、卵黄リゾホスファチジルコリン、シソエキス、ドクダミエキス、ヨモギエキス

イソプロピルメチルフェノールとは?

イソプロピルメチルフェノールは、近年、この成分が高い抗菌・消臭効果があることから大きな実績を上げており、ラポマインは「わきが」で悩んでいる人の救世主的な存在です。

わきがの場合、アポクリン汗腺から分泌されるタンパク質を多く含む汗と雑菌が交わることで嫌な臭いを発生させますが、イソプロピルメチルフェノールに含まれる抗菌作用で、雑菌の発生を抑えられると言われています。

「パラフェノールスルホン酸亜鉛」とは?

パラフェノールスルホン酸亜鉛は、汗を抑える収れん剤として使われています。 収れんとはタンパク質を変性させることにより組織や血管を縮める働きのこと。

つまり、出口をふさぎ余分な発汗を抑える=汗腺にフタをして、臭いを発生させないようにします。 ラポマインは、このパラフェノールスルホン酸亜鉛を配合。より高い効果で汗を抑制します。

そのほか、パラフェノールスルホン酸亜鉛はニオイも軽減する効果もあります。さらに研究により、植物エキスを配合することで汗の量が40%減少することが判明されており、ラポマインにも植物エキスが多く配合されているのです。

さらに、消臭・抗菌効果が高いことで有名な「柿渋エキス=カキタンニン」を配合。ニオイの原因菌を強力に分解します。

抗菌効果が高い柿渋エキス=カキタンニンを配合

徹底保湿で乾燥からくる臭いを抑える

パウダースプレーを使ったり、汗のケア後しっかり乾かしすぎると、肌の乾燥をまねき、それをカバーしようと、かえって汗や皮脂分泌が活発になってしまいます。その結果、汗や皮脂の酸化・分解がさかんになり、また雑菌の温床となることで臭いが強くなってしまうことに・・・。つまり、今までのケアは逆効果だったというワケです。

徹底保湿で乾燥からくる臭いを抑えたラポマイン

そこで、ラポマインが注目したのが、徹底的な保湿で汗や皮脂などを抑えニオイを抑えるというもの。さらに、厳選された保湿成分が21種類も配合され、高い保湿力をキープします。

保湿成分が21種類も配合され高い保湿力をキープします高い保湿力をキープする要因

女性にウレシイ設計

ドラッグストアで手に入るアイテムと違うのは、消臭・抗菌効果だけではありません。女性が使うことに注目し、ニオイケアをしながら美肌や抑毛までかなう成分が入っているのです。

  1. 黒ずみを抑える効果
    ビタミンC配合で 、脇の黒ずみ(メラニンの生成によるシミ。 メラニンを含んだ古い角質による黒ずみ)を抑える働きがあります。 脇毛処理後の大きな味方ですね。
  2. 抑毛効果
    ラポマインには、特殊製法11種のイソフラボン が配合されています。イソフラボンには 脇の毛がのびるスピードを遅くする 働きがあります。

ワキガと多汗症のメカニズムを知ろう

どうしてワキガや多汗症が起こるのか?

さて、この章では、ワキガと多汗症の仕組みそのものを解説していきます。まず次のイラストを見てください。黒いひげのようなものが体毛です。その毛穴につながるようにしてアポクリン汗腺と皮脂腺、さらに別の穴としてエクリン汗腺があるのがわかるでしようか。これらがワキガや多汗症に深く関係している分泌腺です。その働きについて、一つ一つ詳しく解説していきましょう。

ワキガと多汗症の仕組み

 

エクリン汗腺

エクリン汗腺はいわゆる汗を分泌する汗腺です。主要な任務は体温を調節すること。水分が気化するときに皮膚の表面から熱を奪う気化熱を利用して、無くなった体温を下げていきます。つまり夏にかく汗の出口がエクリン汗腺なのです。

このエクリン汗腺からめるエクリン汗は、成分のほとんどが水です。約1%の塩分を含みますが、無色・無臭でサラリとしています。ちなみにエクリン汗に塩分が含まれているのは、皮膚を殺菌するためといわれています。

注意してもらいたいのは、エクリン汗がワキガの主犯格ではないことです。よく「汗臭い」などと表現するニオイは、このエクリン汗を拭かないまま放置したことで雑菌が繁殖したニオイを指します。

このエクリン汗腺は全身にあります。日本人の成人だと1平方センチメートルに約100本、全身で計算すると約230万本もあるといわれているのです。これだけ出口があるので、分泌する汗の量もかなりのものです。1日に1.5~2リットルが流れ出ると聞くと驚く人も多いことでしょう。

直径はわずか0.4ミリと小さいことから「小汗腺」とも坪ばれている器官です。このエクリン腺の動きが活発で、緊張や温度変化に敏感に反応して大量の汗をかいてしまうのが多汗症です。

アポクリン汗腺

エクリン汗腺の10倍の大きさであることから「大汗腺」などと呼ばれているのがアボクリン汗腺です。この汗腺は分布場所もエクリン汗腺とは違います。全身にはなくワキの下や陰部、乳首のまわり、おへそのまわり、耳の中など、かなり限られたところにあります。また毛穴に開口しているのも大きな特徴でナ。

この汗腺から出るアポクリン汗は、一般的な汗であるエクリン汗と全く異なるものです。脂肪、鉄分、色素、蛍光物質、尿素、アンモニアなどを含み、粘り気があるのが特徴です。乳白色をしています。

さらに興味深いのが発汗の仕方です。一度分泌すると、24時間は活動を休止するのです。これでは体温調節に役立つはずもありません。

では、アポクリン汗腺はどんな役割を担っているのでしょうか?どうも、繁殖期に異性をおびき寄せるフェロモンとして活動していたようなのです。

改めていうまでもなく、人間はサルから進化しました。その進化の過程において、使わない機能は少しずつ退化していきました。ただし、その痕跡は体のあちこちに残っているのです。その最も有名な例が尾骨でしょう。噛乳類の尾の名残が骨に表れているのです。

アポクリン汗腺も、そうした太古の生物としての営みの名残です。すでに人間は繁旭期を持っていません。そのためフェロモンで一斉に異性にアピールする必要はなくなりました。体臭を好まない日本では、むしろその存在が邪魔物となってしまったのです。

ただし欧米では、体臭をセックスアピールの一つととらえている傾向があります。つまりフェロモンとしての役割を、若干は果たしているといえるでしょう。

皮脂腺

毛穴に出口が直結している皮脂腺は、汗を流すのではなく、「皮脂」と呼ばれる脂肪を分泌します。この皮脂はエクリン汗と混ざり、肌を保護する役目を担っています。

ただし活動が活発すぎると脂性となり、ニキビができやすい肌質となります。顔のTゾーンがべとつくのは、皮脂腺が働きすぎているためなのです。逆に、皮脂線の活劫が低調だと乾燥肌となってしまいます。

毛穴から出てくる脂の管と聞くと、あまり嬉しくありませんが、実は肌の調子を整える非常に重要な器官なのです。

3つの分泌腺の働きでワキガに

エクリン汗腺、アポクリン汗腺、皮脂腺。この3つの分泌腺が手を組むと、あの強烈なニオイが生み出されます。

とはいえワキガの主犯格はアポクリン汗腺です。アポクリン汗も分泌された当初は無臭の液体です。ただ脂肪分やタンパク質が含まれるため、皮膚にある細菌がこれらを分解し、強烈な腐敗臭を放つようになります。

さらに、皮脂線から分泌される皮脂も、アルカリ度が高くなると細菌が繁殖しやすくなり、やはり腐敗臭を発するようになるのです。そのうえ、このニオイの元をエクリン汗が押し流し、体中に広めてしまうと、強いワキガとなってしまいます。

つまり、アポクリン汗腺や皮脂腺が活発に動いていると、どうしてもワキガの可能性が高まってしまうというわけです。

では、肌の細菌を取り去れば問題は解決するのでしょうか?しかし、ことはそう簡単ではありません。肌は常在菌と呼ばれる菌のバランスの良い活動によって、良好な状態を保っています。ワキガがイヤだからといって、アポクリン汗や皮脂の分解を担う細菌を攻撃してしまうと、たちまち肌のバランスを崩し、美しい肌を維持できなくなってしまうのです。

「不潔だからワキガになる」は誤解

ワキガに関する誤解で最も多いのが、「不潔だからワキガになる」というものでしょう。先ほども説明したように、ワキガはアポクリン汗や皮脂を細菌が分解して起こりますが、その細菌も肌に常にいる常在菌であって、不潔だからニオイを発するわけではありません。

こうした誤解が広く行き渡っているため、ワキガに悩む人たちの多くはシャワーに入る回数を多くするなど、とにかく清潔にしてニオイを抑えようとする傾向にあります。もちろん、こうした努力はある程度までは効果を発揮しますが、ときに皮膚の炎症を招いてしまうなどの結果につながるのです。

ワキガになりやすいのは意外にも女性だった!?

一般的なイメージでは、男性と女性を比べたら男性の方が臭いと考えがちです。かし、ワキガにしぼって考えると、女性の方がなりやすい傾向にあります。

ワキガ治療のためにクリニックに訪れる患者さんの比率も、男性3に対して女性は7。女性の方がかなり多いのです。もちろん男性は女性ほど体臭を気にしない傾向にあるので、それがこの差に表れているともいえます。

しかしアポクリン汗腺の分布状況を調べると、男性よりも女性の方が広い傾向にあるのです。さらに男性に比べて皮下脂肪が厚いことも、体臭を強くすることにつながっています。

食事については、男性の方が高タンパク質の食事をとる率が高いものの、スイーツこうした生活習慣がワキガ体質を強める傾向にあるのではないかと考えられています。

どこまで自分のニオイを消すことができる?

体臭防止アイテムのメリット・デメリットを知ろう

ニオイで悩んでいる人の多くは、さまざまな消臭対策を試しているものです。「いろいろ試してみたけれど、やっぱりニオイは取りきれなかった」という人も少なくないでしょう。

できれば、手術以外の方法で何とかしたいもの。それでは自己対策にはどんなものがあり、どんな長所と短所があるのでしょうか。

デオドラント製品の実際の効果とは?

制汗剤のマーケットが拡大しているのをご存じでしょうか?市場規模は弦大を硫けており、近年は特に男性用制汗剤とスティックやクリームなどの直塗りタイプの制汗剤の売り上げが伸びているようです。

男性用制汗剤については、ニオイを気にする男性が増えてきたということでしょう。一方、直塗りタイプの制汗剤については、これまでのスプレータイプに比べて、防臭効果を長く保てることが人気の要因になっています。

女性はより消臭効果の高い商品を求めるようになり、男性もニオイを気にして制汗剤を使い始めた1。それが近年の「ニオイ事情」といえそうです。

これまでにも何度か触れていますが、ニオイは相対的なもの。海外のように気にならない人が多ければ、ワキガ治療の必要はありません。一方で日本人がもっと敏感になるなら、それに合わせてニオイをカットしていく必要があります。

さて、こうしたデオドラント製品は、大きくは「制汗剤」「消臭剤」「殺菌剤」の3つに分類されます。順に説明していきましょう。

制汗剤

制汗剤は読んで字のごとく汗を抑える効果を狙ったものです。毛細血管の先端か収縮させ発汗を抑える物質を、皮膚に塗るのが一般的です。多汗症対策として使っている人も多いでしょう。よく知られているものに、昔から汗止めとして使われてきた焼きミョウバンがあります。最近人気の商品でも使われているので、この物質名を目にした人もいることでしょう。

制汗剤はニオイの元を絶つ意味では効果を期待できるものですが、効果の持続性に大きな問題があります。もって半日から1日。夏場などは数時間で効果が薄れてしまうこともあるほど。

汗が噴き出し始めたら、当然二オイも発生してしまうので、こまめに制汗剤を塗って発汗を予防していかなければなりません。比較的容易に使えるスプレータイプでも、かなりの手間がかかるでしょう。

消臭剤

ニオイを抑える消臭剤には、2つの種類があります。ニオイを中和するものと、香りでニオイを覆い隠すタイプのものです。

消臭剤系の商品については、ワキガ対策に使うのには注意が必要です。その理由の一つは中和タイプの能力です。人体につけて使うという特殊性もあり、ワキガには強い効果を発揮できません。というのもワキガのニオイは個人個人で違うので、うまく中和されないケースが多々あるからです。また、自分のニオイには鈍感なだけに、製品が効いているのかの判断も難しくなります。

さらに怖いのが、香りでニオイを覆い隠すタイプの商品です。香りは弱いニオイには効力を発揮しますが、強い二オイだと混ざり合って、とんでもない悪臭を生み出す可能性があります。

これは制汗剤でも殺菌剤でもいえることですが、香りの強いデオドラント製品には注意しましょう。

殺菌剤

先述したように、汗やニオイは汗や皮脂を菌が分解して発生します。つまり無菌状態ならニオイも発生しないわけです。よって、ニオイを防ぐには殺菌すればいいことになりますが、そのための最も簡単な方法は、消毒用のエタノール水溶液やイソプロパノール水溶液をワキなどに塗る方法でしょう。ドラッグストアなどで売られているデオドラント製品には、へキシジンや過酸化亜鉛、硫酸オキシキノリンなどの薬剤が入っています。

さて、この方式の弱点は2つあります。一つは効果の持続性の問題です。皮膚には菌がくっついているのが通常です。皮膚を清潔に保つために必要な菌もあります。もちろん薬品で菌を一網打尽にはできますが、やがて空気中に無数に飛んでいる菌が張り付き、通常の状態に戻っていきます。ニオイを完全に抑え込むためには、頻繁に殺菌剤を振りかける必要があるでしょう。

もう一つの問題は皮膚への影響です。ワキの下はかなり敏感な部分で、肌もデリケートです。そこに毎日、殺菌剤をまかれたのでは皮膚炎や乾皮症が心配です。

デオドラント製品の長所は何より手軽で、価格が安いことでしょう。ただし効果は限定的であり、ワキガや多汗症の対策として使うには、こまめに塗りつける必要が出てきます。

なお、デオドラント製品にはローションタイプ、クリームタイプ、パウダータイプ、スプレータイプ、スティックタイプなどがありますが、一般的に消臭効果が高いのは皮膚に塗り込むローションタイプとクリームタイプです。ニオイの気になる人は、この2つのタイプの商品がおススメ。

まとめ

コスメを買うときは、お試しサイズで効果や使用感を試したりします。でも、ラポマインにはトライアルセットはありません。それには、次のような理由があります。お試しがない代わりに、90日間の返金保証制度が設けられ、電話やメールでのアフターサービスが充実しています。

ラポマインの商品情報を詳しく見る

ラポマインの商品情報を詳しく見る

身近な人には相談できにくいからこそ、専門のスタッフのアドバイスが受けたい、そんなアナタにも”ラポマイン”はピッタリでしょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントはこちら

*